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 the 9th session 「読後感」 

   −主催 第11回BeSeTo演劇祭実行委員会−


  作:長堀 博士  演出:秋葉 正子


  2004年 11月 19日(金) − 20日(土) 

    木霊(こだま)アトリエ(東京・早稲田) 
     早稲田大学大隈講堂のとなり
     東西線早稲田駅徒歩5分
     JR高田馬場駅より都営バス早大正門行き→早大正門下車0分

開演時刻  
19 (金)   20:30
20 (土)   18:30  

出演  
最上 桂子
阿部 満世
河嶋 政規 (こちらKGB)
東 俊樹
大畑 麻衣子 (楽園王)
あべ あゆみ (千流螺旋組)
福原 雄一
秋葉 正子

   ★★★ 出演者プロフィールは こちら へ ★★★

   ★★★ 舞台写真・ストーリーは こちら へ ★★★



  
 

  
      それはどこにでもある場所

      誰にも気づかれない

■ベセト演劇祭の沿革

1994年、韓国の金義卿が、日本の鈴木忠志と中国の徐暁鐘に呼びかけて創設された
日本、中国、韓国3カ国の共同の国際演劇祭「BeSeTo演劇祭」。Beijing(北京)、
Seoul(ソウル)、Tokyo(東京)の頭文字をとって命名された。
文化的な相互影響や異質性を確認しつつ、3カ国の芸術家による共同作業をとおして、
芸術を核とする相互理解を目的としている。1994年に第1回をソウルで開催、以後、東
京、北京と3カ国で順に開催され、2004年の第11回は日本での4順目の開催となる。
2001年の第8回日本開催より会場を東京から全国各地に拡げ、今回は、東京をはじめ、
利賀、鳥取、静岡の4カ所での開催となる。

  
 

  
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