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これまでの公演のご紹介
 



ご来場いただきまして、誠に有難うございました


2009
617日(水)〜21日(日)

下北沢「劇」小劇場[ Homepage ]
 東京都世田谷区北沢2-6-6 TEL:03-3466-0020

 


◆日程

6/17()

6/18()

6/19()

6/20()

6/21()

 

 

 

13:00 読後感

13:00 LUXOR

 

14:00 LUXOR

14:00 読後感

 

 

 

 

 

16:00 LUXOR

16:00 読後感

 

 

 

19:00 読後感

 

19:30 LUXOR

19:30 読後感

19:30 LUXOR

 

 


・開場は 開演の30分前、受付開始は45分前です。



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◆出演

 

LUXOR

「読後感」

最上 桂子
牧野 達哉銀鯱マスカラス
神戸 誠治
星 達也
田中 伸一
桐谷 裕介
中川 優子
山岸 恵美子
門間 まどか
秋葉 舞滝子

秋葉 舞滝子
大畑 麻衣子RAKUENOH+
山森 信太郎(髭亀鶴)
山内 克也劇団BOOGIE★WOOGIE
水也 翔子。
村岡 あす香KUSARE芸道R
神戸 誠治
河嶋 政規プロペラ☆サーカス
最上 桂子



予定しておりました両角 葉に代わり、

門間 まどかが出演することが決まりました。

『読後感』日替わり出演日程

18日(木)

河嶋 政規

19日(金)

河嶋 政規

20日(土)

神戸 誠治

21日(日)

河嶋 政規



出演者紹介ページはこちら

 


◆スタッフ

 

 

 

 

 

 

LUXOR」:乾 緑郎
「読後感」:長堀 博士RAKUENOH+

 

 

演  出

秋葉 舞滝子

 

 

演出補佐

河嶋 政規プロペラ☆サーカス
新屋 信叡

 

 

舞台監督

小沢 真史

 

 

照  明

南出 良治

 

 

音  楽

羽山 尚

 

 

音  響

齋藤 瑠美子

 

 

舞台美術

星 達也

 

 

美術装飾

千吉良 麻恵

 

 

チラシイラスト

秋葉 陽子

 

 

チラシデザイン

岡村 一也

 

 

記録写真

竹内 英和

 

 

映像収録

齋藤 耕路()ユニコーン)
三上 陽代()ユニコーン)

 

 

制作

新屋 信叡戸谷 和恵
千吉良 麻恵

 

 

企画製作

SPIRAL MOON

 

 

 *

 

 

 

Daddy Long Legs

小西 慶久

 

 

 *

 

 

 

協力

蓬莱泉(関谷醸造株式会社)

 

 

 

リスン青山

 

 

 

BIG BLACK MARIA

 

 

 

株式会社ジェネバジャパン

 

 

 

株式会社ノヴァ企画

 

 

 

beyond

 

 

 

SPINNERS

 

 

 

保倉 大朔(uncle jam

 

 

 

おぉじ のりこ

 

 

 

出口 史生

 

 

 

落合 由人

 

 

 

Krzysztof MARCISZEWSKI

 

 

 

冨永 哲

 

 

 

 

 

 

 


 

 

乾緑郎 プロフィール

 

 

劇作家、鍼灸師。
SPIRAL MOON
旗揚げ公演以来、およそ十年ぶりに書き下ろした前作「SOLITUDE」が第14回劇作家協会新人戯曲賞の最終候補にノミネートされた。
日常を懐疑的に捉え、冷静な筆致で価値観を揺り返す作風で一部に根強いファンを持つが、寡作。

 

 


 

 

長堀博士 プロフィール

 

 

劇作家、演出家、「RAKUENOH+」主宰。2004年「利賀演出家コンクール」優秀演出賞受賞。
近年は古典戯曲の演出家としての活動が目立つが、40以上の戯曲も執筆、上演を行っている。
常に日常に潜む迷路を掘り起こす戯曲執筆を追及。
SPIRAL MOON
では他に「日射し」「サクラソウ」を執筆。

 

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◆ストーリー

 

LUXOR

 

あの時、握っていた弟の小さな手の感触、
今でも私の手の中に、残っているんです。


昏睡状態の人間に機械を通じてコミュニケーションが取れるようになった近未来。
眠り続ける弟と漫画家の姉、弟にアクセスを試みる一人の女。
ヴァーチャルワールドでゆらめく存在が現実との境界を浸食していく。

18回公演で旗揚げ以来のコンビを組んだ秋葉舞滝子と乾緑郎が再びお送りする、ハードボイルドSF

 

 


 

「読後感」

 

 

いつか歳を取り記憶があいまいになって
顔も声も名前までもがかすんでいっても…


夫と二人暮らしのゆかりの前に突然現れた謎の生き物「動物君」(自称)。
その動物君に言われるがまま、ある作家に読後感を伝えるという不思議な約束をしたゆかりだったが、
それは彼女にとって、封印してきた過去の自分と向き合うことでもあった。

2004
年、BeSeTo演劇祭にて2回のみ上演された幻の作品。待望の再演!

 

 

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