いちから。でもないか。

「誰のカメラが秋葉さんを撮ったのでしょーか?ゲーム」にしようとしてる人達。何でも面白にしようとする人達。

こんにちは、塩見です。
寒いですね。昼間は暑いのに。みたいな会話が続く気候。アイスコーヒー頼んで、あーホットにした方がよかったと思ったり、パスタ屋さんでチーズトッピングにしたらテーブルにパルミジャーノのサービスがあったり、納豆を賞味期限日に冷凍庫に入れてセーフと思ったり…、ズレてってますね。

稽古の帰りが少し早かったので、うちの近くの立ち飲み屋に寄って帰りました。店主、愛想ない。というか、多分かなりのシャイ。前回そこを一度克服して常連ぽくなったと思っていたのですが、今回、またいちからでした。一年あいてますものね。

冷たい。でも、知ってる。その先を。

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SPIRAL MOON the 51st session『隕石 ―あるいは、主よ人の望みの喜びよ―』
【作】長堀博士(楽園王) 【演出】秋葉舞滝子
『隕石 ―あるいは、主よ人の望みの喜びよ―』は選択の物語です。何か(それが形あるものでなければなお)を選ぶのはとても勇気のいることで、だからこそ自分とは勇気の結晶でもあって。今を生きる私たちはいつか辿り着くどこかに向かってたくさんの選択を繰り返しながら、各駅停車の旅を続けていくのです。行く道はきっと胸に灯る結晶が淡く照らしてくれるから。
【出演】最上桂子、河嶋政規、城戸啓佑、塩見陽子、星達也(仮想定規)、中根道治(劇団スクランブル)、秋葉舞滝子
【日時】2026年6月11日(木)~14日(日) 上演時間は約90分、途中休憩なし。
【場所】下北沢「劇」小劇場
【料金】日時指定 前売・当日:4,500円(当日受付は現金のみ)
【ご予約】SPIRAL MOON https://spiralmoon.jp/session-51
☆CoRichチケット https://ticket.corich.jp/apply/451536/

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