燃えた〜
ご来場くださいました皆様、ありがとうございました。
影に日向にご協力いただいた皆様も、ありがとうございました。
全ステージ終了いたしました。
余談…
千秋楽を見に来ていただいたお客様は目撃したかと思いますが、2度目の…正に最後の最後の…マジックで、手を燃やしてしまったのが心残りです…正確に言うと、火のついた紙を燃え尽きるまで離さなかった為、手が火に包まれた様になってしまった…といったところでしょうか…。
共演者の中根君は、目の前で見ていて…「あ、手、燃えてる…。」って思ったそうです。
……ええ、熱かったです……。
「熱っ!!」って言わなかった自分を褒めてやりたい……いや……紙を燃やす炎に見惚れて、紙を離さなかった自分を殴ってやりたい…。
兎も角、自称税理士の布袋さんは何処ぞへ帰ってゆきました。お疲れ様と言いたい。
そして、改めて、皆皆様、ありがとうございました。
星 達也

写真は、手が燃えた時のスーツの柄
皆に言われましたが、改めて派手な柄だなぁ。
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SPIRAL MOON the 51st session『隕石 ―あるいは、主よ人の望みの喜びよ―』
【作】長堀博士(楽園王) 【演出】秋葉舞滝子
『隕石 ―あるいは、主よ人の望みの喜びよ―』は選択の物語です。何か(それが形あるものでなければなお)を選ぶのはとても勇気のいることで、だからこそ自分とは勇気の結晶でもあって。今を生きる私たちはいつか辿り着くどこかに向かってたくさんの選択を繰り返しながら、各駅停車の旅を続けていくのです。行く道はきっと胸に灯る結晶が淡く照らしてくれるから。
【出演】最上桂子、河嶋政規、城戸啓佑、塩見陽子、星達也(仮想定規)、中根道治(劇団スクランブル)、秋葉舞滝子
【日時】2026年6月11日(木)~14日(日) 上演時間は約90分、途中休憩なし。
【場所】下北沢「劇」小劇場
【料金】日時指定 前売・当日:4,500円(当日受付は現金のみ)
【ご予約】SPIRAL MOON https://spiralmoon.jp/session-51
☆CoRichチケット https://ticket.corich.jp/apply/451536/