終幕
はい。こんにちは。中根です。
無事に公演が終わりましたよ。
千秋楽→ばらし→打ち上げ→帰宅(興奮して寝れず)→オランダ戦
前のまわたに書いた内容ですね。
サッカーワールドカップのオランダ戦。結果は皆様もご存知の通り引き分け。
次はチュニジア戦。チュニジアは中学の歴史にも出てくるカルタゴがある国ですね。そうハンニバル。
それは置いといて、僕は仕事でリアル視聴出来ないので、みんな僕の分まで応援してください(T_T)
公演は下北沢で行われていたので、下北沢グルメ。

食事はラーメン率が高かったですね。はい。太りました。
雲グミはハマりすぎて、いまだに1日一袋食べています。太るねー
さ、今回の公演での登場する場所は、各駅停車しか止まらない駅にあり、山に囲まれていて、幹線道路も通っておらず、電車を使わずに主要な街に出るには唯一のトンネルを通らなければならない。
しかし、街は自治体としては機能しており、コンビニもマクドナルドもあり、大型のショッピングセンターには何でも揃ってる。
そんなモデルになる街はあるのか。どうなんですかね。
街の設定からも少しファンタジーの香りがする今回の作品。
とっても楽しかったですねー
駅員楽しかったなー
ずっと舞台がホームのお芝居やってみたかったんですよね。念願叶う!チャンスがあれば田舎のホームで実際にやってみたい(笑)
そんなポップでキュートな作品!見逃したみなさんは是非DVDでチェックしてみてくださいね!
では、みなさんバイチャ!
中根道治
☆公演情報はこちら☆
SPIRAL MOON the 51st session『隕石 ―あるいは、主よ人の望みの喜びよ―』
【作】長堀博士(楽園王) 【演出】秋葉舞滝子
『隕石 ―あるいは、主よ人の望みの喜びよ―』は選択の物語です。何か(それが形あるものでなければなお)を選ぶのはとても勇気のいることで、だからこそ自分とは勇気の結晶でもあって。今を生きる私たちはいつか辿り着くどこかに向かってたくさんの選択を繰り返しながら、各駅停車の旅を続けていくのです。行く道はきっと胸に灯る結晶が淡く照らしてくれるから。
【出演】最上桂子、河嶋政規、城戸啓佑、塩見陽子、星達也(仮想定規)、中根道治(劇団スクランブル)、秋葉舞滝子
【日時】2026年6月11日(木)~14日(日) 上演時間は約90分、途中休憩なし。
【場所】下北沢「劇」小劇場
【料金】日時指定 前売・当日:4,500円(当日受付は現金のみ)
【ご予約】SPIRAL MOON https://spiralmoon.jp/session-51
☆CoRichチケット https://ticket.corich.jp/apply/451536/