隕石
「こちらの方ですか?」
「はい。こちらの方です」
「私が、なにか?」
「あなたは新しく選ばれたのです」
「選ばれる? 何に?」
「遺産相続人です」
- 作
- 長堀 博士(楽園王)
- 演出
- 秋葉 舞滝子
- 出演
- 最上 桂子、河嶋 政規、城戸 啓佑、塩見 陽子、星 達也(仮想定規)、中根 道治(劇団スクランブル)、秋葉 舞滝子
感染症予防・防止対策について
- 上演に際しまして各種ガイドラインに基づき、お客様、出演者、スタッフの安全を確保し、皆様に安心してご観劇いただけるよう最新の情報を確認しながら感染予防に努めております。
- 次のいずれかに該当する方は、ご観劇をお控え下さい。
- 発熱や悪寒、だるさや息苦しさがあるなど、体調のすぐれない方。
- 身近に新型コロナウイルス感染症の陽性者、または濃厚接触者がいらっしゃる方。
- 咳エチケットなどご協力をお願い致します。
公演スケジュール
2026年6月11日(木)〜 14日(日)
| 6月11日(木) | 19:30 |
|---|---|
| 6月12日(金) | 14:00、19:30 |
| 6月13日(土) | 14:00、18:00 |
| 6月14日(日) | 14:00 |
開場は開演の30分前、受付開始は45分前。上演時間約90分。
※受付での混雑を避けるためお早めのご来場にご協力下さい。
※開演時間を過ぎますとご入場いただけない場合がございます。あらかじめご了承下さい。
会場・アクセス
下北沢「劇」小劇場
-
東京都世田谷区北沢2-6-6
TEL.03-3466-0020 - 小田急線 下北沢駅【東口】、京王井の頭線 下北沢駅【京王中央口】より徒歩3分
スタッフ
| 作 | 長堀 博士(楽園王) |
|---|---|
| 演出 | 秋葉 舞滝子 |
| 演出補佐 | 河嶋 政規 |
| 舞台監督 | 茅野 史生 |
| 照明 | 島田 康和(S.P.C) |
| 音楽 | 羽山 尚(BloodーGoーRound) |
| 音響 | 佐藤 翠葵 |
| 美術 | 池田 慧 |
| チラシデザイン | 印田 彩希子 |
| 映像収録 | 齋藤 耕路((株)ユニコーン)、三上陽代((株)ユニコーン) |
| WEB管理 | 株式会社 マウントアンドカンパニー |
| 企画製作 | SPIRAL MOON |
| 制作 | 最上 桂子 |
| 当日運営 | SPIRAL MOON |
| Daddy Long Legs | 小西 慶久 |
| 協力 | 蓬莱泉(関谷醸造株式会社) 亀井 奈緒 Mr.Z Plasma Attack 冨永 哲 |
チケット
| 料金 | 前売・当日:4,500円(日時指定 自由席) ※受付でのお支払いは現金のみの取り扱いとなります。 |
|---|---|
| お問い合わせ |
前売り開始日 2026年5月4日(月祝)13:00~ SPIRAL MOON https://spiralmoon.jp TEL 080-6594-1574 |
| CoRichチケットhttps://ticket.corich.jp/apply/451536/ |
その他
| お知らせ | SPIRAL MOONでは聴覚障害をお持ちの方にも公演をお楽しみ頂けるよう開演前に脚本をお読みいただけるサービス(要予約)を行っています。詳細はinfo@spiralmoon.jpまでお問合せ下さい |
|---|---|
| お断り |
|
SPIRAL MOONとは…
SPIRAL MOONは演出家秋葉舞滝子を中心とする演劇ユニットです。
記録と記憶の間にある距離を噛みしめるような味わいの中に、
心の奥に埋もれている大切な想い、それを守り続ける勇気を繊細に描き続け、
2006年愛知県芸術劇場演劇フェスティバルではグランプリを受賞しました。
2015年6月には満を持して東京・大阪二都市公演敢行。
初の大阪進出で笑いのツボの違いに戸惑いつつ、大盛況のうちに幕を閉じました。
2026年は初めての海外公演に挑戦します。
プロフィール
長堀 博士
劇作家、演出家。今年35周年を迎える「楽園王」を主宰し、今年に第10回公演を迎える「ウテン結構」をプロデュース。
これまで、利賀演出家コンクールでは優秀演出家賞受賞、茨城劇王では初代茨城劇王の称号を手に。
舞台監督等で多くの劇団に参加、青学第18期を履修したワークショップデザイナーでもある。それら経験を活かし、近年では「通常稽古46」にて公に開かれた演劇の稽古も毎月実施。
本作『隕石』は、SPIRALMOONに書き下ろした5作品目の作品で、長堀名義での五十代最後の執筆戯曲になる。
秋葉 舞滝子
演出家、女優、写真家。自身が演出・出演するユニットとしてSPIRAL MOONを設立。
役者の創造力を信じ、それを最大限に引き出すことに全身全霊を注いでいる。
観客の観察力や想像力に訴える創作姿勢は、ライフワークとなっているベルギー、ポーランドの教会写真-SANCTUS-シリーズにも通じている。日本演出者協会会員。
最上 桂子 / MOGAMI Keiko
- 誕生日:11月20日
- 出身地:東京都
- 血液型:O型
最近の出演作品
- 2025年07月 エレフセリヤ『紅蓮』神田「楽道庵」
- 2025年06月 SPIRAL MOON『徒然なるままに...』下北沢「劇」小劇場
- 2024年06月 SPIRAL MOON『キネカメモリア』下北沢「劇」小劇場
- 2023年11月 SPIRAL MOON『晴耕雨読』下北沢「劇」小劇場
あなたの一番最近の冒険を教えて下さい。
【冒険】‥。なんだかワクワクする言葉ですね。この言葉はすごく、行くぜ!やるぜ!って意気込みが乗っかってるような気がして、うーむ、これまで冒険らしい冒険って、した事あるかな?
あ、そう言えば先日、25年ぶり位に、車の運転をしました。
もうね、あんまり長いこと運転してないから、ペーパードライバー講習を受けなきゃ!と思ってたんですが、必要に迫られてやるっきゃないって感じでした。
まずは練習が必要。
初めて乗る車で、ボタンでエンジンをかけるのも、ナビに目的地を登録するのも、モニター見ながら車庫入れするのも初めてだから(いつの時代?)、出発するまでが大変。ここで一番汗かいた。
先ず家の周りをとろとろと一周。
ちょっと緊張。
もう少し遠くを一周してみよう。
ぶぶーん。
そうだ、すぐ道を間違えるから当日の朝もたつくとまずい。目的地までちょっと行ってみよう。
ぶぶーん。
結局、1時間位走って何とか行けそうな感覚を掴んで練習は終了。
そして決行日!
遅れずに到着できた♪
帰りに立ち寄り先ができだけどカーナビ君のお陰で、寄り道も完了。
夜、雨が降ってきて焦った。でも無事に車庫入れまで完了。やったぜ!
カーナビ君ありがとう!
でも、まだ高速は乗れません。
先は長い。
細やかな冒険は続くのでした。
河嶋 政規 / KAWASHIMA Masaki
- 誕生日:11月16日
- 出身地:神奈川県
- 血液型:A型
最近の出演作品
- 2025年06月 SPIRAL MOON『徒然なるままに...』下北沢「劇」小劇場
- 2024年11月 SPIRAL MOON『栗原課長の秘密基地』下北沢『劇』小劇場
- 2024年06月 SPIRAL MOON『キネカメモリア』下北沢「劇」小劇場
あなたの一番最近の冒険を教えて下さい。
去年の11月のこと。
知り合いの劇団の作品を観に桐生に行った。
もう一つ知り合いの芝居を前日の夕方に観て、そのまま車で、桐生に向かう。
高速を飛ばせば、そんなには時間も掛からないんだろうけど大学生みたいに下道で。
一緒に行ってくれた最上さんを乗せて。
他愛もない話しをしながらのドライブは飽きることがない。
途中でコンビニに寄ったり、都内では見ることがないファミレスに入ってみたり。
ご飯を食べ終え、近くと思われる温泉施設に。
しっかり遠かった。
次の日、夜見た景色とはガラリと変わり、すごい紅葉。
天気も良く、すんごい気持ちがいい。
もう少しで長野県というところまで来ていたことに驚き、途中の道の駅で、最上さんは両手いっぱいに買い物をして。
開演までかなり時間もあったので、近くの名所を探してみると。
桐生に来たなら、必ず見た方がいいというあるお寺を見つける。
時間が潰せればいいかと軽い気持ちで伺ったのだが、あまりの美しさに最上さんと2人ではしゃぎまくりました。
その後本来の目的のお芝居を観て。
久しぶりに知らないところを冒険しちゃった。
城戸 啓佑 / KIDO Keisuke
- 誕生日:10月10日
- 出身地:神奈川県
- 血液型:A型
最近の出演作品
- 2025年12月 改稿サポートする輪。『欺瞞の果てのひまわり』座・高円寺
- 2025年06月 SPIRAL MOON『徒然なるままに...』下北沢「劇」小劇場
- 2023年12月 キクトコ『その先にある祈り』新宿シアターブラッツ
- 2023年08月 螺旋階段『血の底』KAAT神奈川芸術劇場(大スタジオ)
あなたの一番最近の冒険を教えて下さい。
自宅近くに裏山があって普段通るのだが、1度だけ通った裏抜けルートが楽しかったので、その時に一緒だった役者仲間を引き連れて行った事がある。ところが抜け方を忘れてしまっていて、しかも以前来た時と違うルートを選んでいたせいで帰り道も分からなくなり、自宅から2、3分の距離の裏山で人を巻き込んで遭難しかけた事。
塩見 陽子 / SHIOMI Youko
- 誕生日:6月29日
- 出身地:京都府
- 血液型:A型
最近の出演作品
- 2025年06月 SPIRAL MOON『徒然なるままに...』下北沢「劇」小劇場
- 2019年06月 SPIRAL MOON『夜のジオラマ』下北沢「劇」小劇場
あなたの一番最近の冒険を教えて下さい。
冒険!演劇に出演することが何よりも冒険ですが、今年の頭に金髪にしたんですね。それが最近の冒険です。
ずっと美容室が苦手だったのですが、今の美容師さんはめずらしく長く続いていて、そしていつもほぼおまかせでして、そしたら「金髪にしませんか?」と。一度はやってみたいことだったのでありがたいチャンスでお願いしました。プロフィール写真はカットが変わったのですが、初回のイメージはディカプリオにしますと。ロミジュリの頃の。えーっ、どうなっちゃうのーとワクワクしながらわたしの冒険は4時間座ってる間に終わったのですが、切ったあとからがちょっとしたいつもと違う感じが未だに続いています。前の方が似合ってるよと言ってもらったり、何かあったんですかといじってもらいながら似合ってるよと言ってもらい、明らかに目線は髪なのに2時間くらい経ってから話題にしてくれたり、こんなに、とりあえず、ちょっとでもびっくりしてくれて嬉しいです。ありがとうございます。
そして、もうひとつ昔からやってみたかった髪型は坊主です!そんな役、お待ちしています。
星 達也 / HOSHI Tatsuya (仮想定規)
- 誕生日:1月22日
- 出身地:神奈川県
- 血液型:A型
最近の出演作品
- 2025年08月 仮想定規『The Anonymous Monsters』エジンバラフリンジフェス
- 2025年03月 仮想定規『The Stuffed Train-Neo』中野スタジオあくとれ
あなたの一番最近の冒険を教えて下さい。
今年の正月、実家にて、元旦はず〜っとゴロゴロしていました。その流れで、2日もず〜っとゴロゴロ…
夕方4時頃になって、「このままじゃいかん!身体が動かなくなってしまう!」と思い、近所の多摩川へ小一時間くらい散歩に行くことにしました。
川崎側の多摩川沿いにはサイクリングロードというものが土手上にあります。自転車で走っている人、ジョギングの人、僕と同じく散歩の人。様々な人が、使っています。
皆スピードが違うので、避けたり、待ったり、追い抜いたり…「面倒だな」と思った僕は、河原まで行くことにしました。
何十年ぶりかの多摩川の河原…一番最後の記憶は小学生のころです。
「そうそう、このグラウンドとグラウンドの間の砂利道を降りて行って…。ああ、この道まだあるんだ…。お?降りたらすぐ河原だった気がしてたけど、川までこんなに遠いんだ。」とか思いながら、少々の草をかき分け、ずんずん歩いて行きます。懐かしく、楽しい散歩です。
川まで到達して…「東京側近っ!多摩川こんなに狭かったっけ?大人になったから?」とか思いながら、今度は上流に向かって、水際を上機嫌で歩いて行きます。
川は、水が引いているのか、真っすぐになっておらず、大きくカーブしていて、近くに水たまりが出来ていたりしていました。中洲にも歩いて行けそうです。
体感で10分くらい歩いていたでしょうか…ふと暗くなってきたことに気が付きます。
「そろそろ戻るか。」と思い、川のカーブをショートカットして元の地点を目指しました。辺りは凄い勢いで暗くなっていきます。
「ショートカットもしているし、そろそろ元の地点に戻っているはず。」と考え、グラウンド…ひいてはサイクリングロードのあるであろう方角へ向かいます。
冬の日暮れは早く、あっと言う間に辺りは真っ暗です。街灯などある訳もなく、暗い中を少し歩くと…目の前に山?というか、草ボウボウの崖?というか…道がありません。
あれ?まだ元の地点に戻ってなかったか…もう少し下流の方かな?
行きとは違う所を歩いていたからか、下流であろう方角には、胸の高さ程ある草が沢山生えていて、歩けない程ではないものの、明らかに道とは言えない草むらを、かき分け、かき分け進みます…が、いっこうに山?崖?が切れません。グランドに上がる砂利道が出てこない…。
実家の近くにある高いマンションは、すぐそこに見えており、僕のいる所以外の周りは明るく、何より多摩川から離れる方向に歩いていけば、サイクリングロードに出られることはわかっているのですが、いっこうにマンションに近づいている気がしません。逢魔が時に狭間の世界にでも迷い込んでしまったようです。
あれ?…これは…もしや…迷った?…ってか、軽く遭難?
いやいや、ないない、実家から歩いて15分で遭難って…あり得ないあり得ない。
そもそも帰るべき方角はわかってるし…。
このまま下流に5㌔程歩けば、確実にサイクリングロードに上がれるところがある…けど、15分程度で来たのに、帰りは2時間とかかかるのは…
携帯持ってるし、誰かに電話する?…でも、この場所を何と説明したらいいのか…そもそも恥ずかしい…
少しの逡巡の後、マンションの見える方に向かって、真っすぐ行くことに決め、草ボウボウの山?崖?に突入します。
草むらをかき分け、四つん這いで10㍍程登り、登りきってもまだ草むらは続き、更にかき分け進みます。
15分程歩いたでしょうか…不意に草むらが途切れ、グラウンドが現れました。フィールドオブドリームの様です…光に満ち溢れてもないし、後ろはトウモロコシ畑でもありません。ましてやグラウンドは野球場ですらないのですが、僕は少し感動し、帰ってきた(現世に)ことを確信し、安堵したのでした。
一番最近の大冒険(遭難未遂)です。
中根 道治 / NAKANE Michiharu (劇団スクランブル)
- 誕生日:7月3日
- 出身地:神奈川県
- 血液型:O型
最近の出演作品
- 2026年04月 TAKinKAAT『THRESHOLD』(劇団スクランブル「presentation」) KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ
- 2025年12月 Muse of Soul『PANGEA』ウエストエンドスタジオ
- 2025年10月 演劇プロデュース螺旋階段『妄想コピー/river』小田原市国府津海BLENDPARK
- 2025年08月 theater045syndicate『夏の夜の夢』KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ
- 2025年07月 Ghost Note Theater『Drifter』神奈川県立青少年センター スタジオHIKARI
あなたの一番最近の冒険を教えて下さい。
「あなたの一番最近の冒険」とお題で文章を渡され、もうその書くこと自体が、今、現在での、一番の冒険と伝えたい。秋葉さんに。
僕は子供の時から文章を書くことがあまり好きではなく、本もあまり読まず、漢字も積極的には勉強しなかった。外で遊び、ファミコンをして、将棋、トランプ、カードゲームと遊戯が好きだった。
そういえば高校の時に国語の授業で文書を褒められた事がある。お題は忘れたが、家から学校までの自分の考えの移り変わりを書いた記憶だ。線路沿い歩く時は電車のリズムに歩調を合わせ、人混みでは周りの人達がストレスない進み方を考えたり、歩いてるだけで周りの人を幸せにする事が出来るのだろうかとか、確かそんなことを書いた気がする。たぶん。まあ男子校の理系クラスだったから、文章をちゃんと書いた人はいなかったのだろう。
そうそう最近、日本語が話せないアルゼンチン人の女優さんの身体ワークショップに行ってきた。ちょっとした冒険。
秋葉 舞滝子 / AKIBA Masako
- 誕生日:2月27日
- 出身地:東京都
- 血液型:O型
最近の出演作品
- 2025年06月 SPIRAL MOON『徒然なるままに…』下北沢「劇」小劇場
- 2024年11月 SPIRAL MOON『栗原課長の秘密基地』下北沢「劇」小劇場
- 2024年06月 SPIRAL MOON『キネカメモリア』下北沢「劇」小劇場
- 2024年05月 劇団820製作所『なぜけもののわかさはにがいのか』神奈川県立青少年センター スタジオHIKARI
- 2023年11月 SPIRAL MOON『晴耕雨読』下北沢「劇」小劇場
あなたの一番最近の冒険を教えて下さい。
最近の冒険、それは電子書籍の導入!!
生まれついてのインドア派で、たまの休日は家から一歩も出ない(植物のお世話があるのでベランダには出る)なんてざらなのです、私。それでもどうしても観たい映画はちゃんと映画館の大スクリーンで観ようと思っているんですが、ちょっと観たいな、くらいはもうアマプラとかNetflixで済ませちゃって。
映画、映像も私にとっては大冒険なのですが…
本の世界は無限に広がっていますよね。冒険という意味では映像よりもぶっ飛べると思う。
でも近所に図書館がなくて、読みたい本は買うしかなくて、本棚を足して足して足してもう限界だったんです。
それまで本は絶対に紙でしょう!!と固く心に決めていたのですが…そんなこんなで去年ついに手を出しちゃったんです電子書籍。そうしたら…楽!! いつでもどこでも空き時間に本を読める、スマホでも!!
年をとると文庫本1冊の重さも通勤疲れの肉体にじんわり効いてくるので荷物が重い日は避けざるを得ないのですが、スマホで読めるからプラスの負荷ゼロですよ! 狂喜乱舞!!
ただね…場所を取らないしどこでも読めるし、と調子に乗っていたら、気づいたらものすごい金額になっていて…そしたらあるじゃないですか私っぽいシステムが!
ハイ今はすっかりkindle unlimitedユーザーです。
どうしても読みたい本はやっぱり購入しちゃいますが、ちょっと気になる作品の試し読みには便利便利!! いくら読んでも定額だもの!(注:すべての本がunlimitedではありません)
文字の向こうに広がる世界へ、さあアナタも!!
次回公演情報
2026年秋 SPIRAL MOON初の海外公演!!
テジョン国際小劇場演劇フェスティバル参加
※詳細はホームページをご確認ください
2026年11月25日(水)~29日(日)
『ここが家だ』
作:チャン ウジェ 翻訳:洪 明花 演出:秋葉 舞滝子
サポートスタッフ大募集
SPIRAL MOONの活動を支えるボランティアスタッフ通称“SPIRAL MOON応援団”を募集しています。
サポート内容はチラシ折り込み、当日受付、ホームページのデザイン・管理、大道具小道具製作、パンフレット製作、タニマチなどなど。
「あ、これなら空き時間を利用してできるかも!」という項目がありましたら、お気軽に info@spiralmoon.jp までお問い合わせ下さいませ。
熱烈に、あなたをお待ちしています!