そうなのです、、、
まわた日記の更新がくるたびに
「あ、写真」と思うのです、、、

さて、新貝紋加(しんがい あやか)です!

みんなと写真を撮ろう!と心に決めて、
毎日劇場に「こんにちは!」するのですが、
中に入るとそんなことはすっかり忘れ、準備やら何やらで精一杯。

本番終わればドタバタと片付けて
劇場を後にする…

あーーーおバカーーーー\(^^)/

とはいえ、まだ千穐楽になったわけではありませんから!!!チャンスはある!!!!

そんな中、唯一撮れた「告白」チーム。

青瀬さん&新貝&吉田さん です!
たまたま3人がロビーにいたので、撮れました!

そうなの!やっぱり写真を撮るのって
愛と運と縁と恩と感謝!
(わけわかんないこと言い出したぞ)

つまり、タイミングですね!
(そうだよね!)

あとは、「家族の風景」のママ&パパ
そして、「赤い靴」の真弓さまと‥

写真を撮ります!と、
ここに宣言しておきます。
有言実行。おー!

えっと、真弓さーんごめんなさいー!

〝真弓〟という素敵なお名前から
つい連想してしまったものがあるので、
綴っていきますと…

まず「ガラスの仮面」の
姫川亜弓さまが出てきて、

亜弓さまが出てくると
「エースをねらえ!」のお蝶夫人こと
竜崎麗香さまが出てきて、

そこまでくると
「アタックNo.1」の早川みどりさまが
連想されるわけです。

私の中での3大スポ根少女漫画です。
1つスポーツではないけど、
もう、あれはスポ根でしょう。

小学生の時に、母からおさがりでこの3作品をもらって、食い入るように読み込みました。
今でも私の大切なバイブルです

特に「エースをねらえ!」が好きで
あの漫画から、たくさんのことを教えてもらいました〜(^^)

早朝、
びしょ濡れのテニスコートを、
雑巾で拭き、
バケツに水を絞り、

ただ1人で黙々とコートを拭く
主人公の岡ひろみの姿が、
目に焼き付いているんです。

きっと私の
人生の、一つの、宝物なのかなと思います。
きゃーー!大袈裟かなーー!

だけども、多感な時期に接した作品って、
やっぱり特別になるんだなぁと改めて思いました。

さて、物語のあるところ
6つの物語を読んでいます。

各物語ごとにチームがあり、
チームごとに印象の違いはあれど、
きっと、物語の在るところは変わらりません。

千穐楽まで、物語の声を、叫びを
届けていきます\(^^)/

ね!ドラえもんーー!!
(なんで!!!!!)

ようやく会えたのが嬉しすぎたので。

では!

>『物語のあるところ』

『物語のあるところ』

2020年11月10日(火)〜15日(日)下北沢「劇」小劇場